私と君の競泳水着交換 その2「こすこす」
二人は同じ方向を向いていた。
それは、優希は梨夏の前に立ち、梨夏は目の前に優希の背中を見ていた。
梨夏が優希の背後から手を伸ばし優希の競泳水着越しの股間をさする。
優希の股間は大きくもっこりとしてしまっていた。
梨夏は晒されている乳房を優希の背中に押し当てている。競パンを穿いた股間は優希のケツと密着している。
梨夏「君のちんちん、固くて熱くなっています」
優希「梨夏の触り方がぎこちないからだろ……くそ、もどかしい」
梨夏「だって水着越しなんだもん😁ダメだよ、私の水着脱いじゃ」
梨夏はひたすら優希の股間をさする。優希はずっと悶えている。
優希「梨夏……、チンコ直に触ってくれ、ずっと生殺しされてる」
梨夏「ええ、ダメだよ~君は女子の水着着てるからちんちん出しちゃダメなんだよ😙」
優希「このままじゃイケない……😭」
梨夏「ずっと堪えててもいいけどね(笑)しょうがないなぁ、水着脱いじゃダメだからね」
優希の股間をさすり続けていた梨夏の手は、しぶしぶとハイレグの脇から中に手を入れ、優希の股間を掴み、外に引っ張り出してきた。
優希の勃起した性器が競泳水着の股間の中心にそそり立つ。
梨夏の手が優希の金玉を手のひらに乗せた。
梨夏「ぷにぷに😁」
優希「梨夏、俺のチンコ舐めて……」
梨夏は優希の目を見やる。
梨夏「うん……別にいいけど」
優希の前に梨夏が移動してくる。膝をつき跪いて、優希の股間に目線を合わせる。
梨夏が優希のソレに顔を近づける。舌を突き出し、そのまま亀頭に舌を這わせた。
梨夏は優希の性器を静かに舐めていた。
晒されている梨夏の胸は顔の動きに合わせて上下する。
優希の性器を一回り舐め終えた頃、梨夏は性的な気分になっていた。
梨夏「ねぇ、ちんちん擦りつけていい?」
優希「え、何に?」
梨夏「それは色んなとこだよ😳」
優希「別にいいけど…」
それを聞き梨夏はいそいそと膝立ちになった。
優希の性器を手に掴み、それをそのまま自分の胸に押し当てた。
優希「あっ」
梨夏「えへへ、ちんちんとおっぱいのキスです!気持ちいい😳」
梨夏の乳首は固くなっていた。男性器の亀頭の割れ目を乳首に押し付け上下左右に擦る。
優希「あー……」
梨夏は乳首の亀頭への擦りつけをすっかり楽しんでいる。
優希は梨夏のされるがままになっていた。
