私と君の競泳水着交換 その2「こすこす」

梨夏は満足したように、乳首から亀頭を離した。
そのまますっくと立ちあがり、今度は優希の体に自分の体を絡めてきた。
優希の性器が梨夏の股間に当たる。梨夏の乳首が優希の胸板と擦れる。

梨夏「競泳水着と擦れるの気持ちいい😌スベスベしてるね!」
優希「あーもう、くそ……!」

ふいに優希が梨夏を抱きしめた。二人の体が密着し、梨夏の肩は優希の腕に包まれた。

梨夏「わー😳」
優希「…………」

優希の耳は赤くなってしまっている。
梨夏も腕を優希の背中に回す。二人はしばらくそのままでいた。

挿絵