私と君の競泳水着交換 その2「こすこす」
優希「梨夏、オマンコ見せて」
梨夏「えっ、私競パンは脱がないよ!」
優希「競パンずらして」
梨夏「ええ、そうだなぁ……」
梨夏はしぶしぶと穿いている競パンを横にずらす。
彼女の性器に生えた陰毛が覗いた。
優希は自分の性器を梨夏の股間に押し当てた。
そのまま前後にずらし、男性器と女性器を擦りつけていく。
梨夏の性器は愛液で濡れていたし、優希の亀頭からは我慢汁が流れていた。
梨夏のクリトリスと優希の亀頭が密着し前後に擦れ刺激されていく。お互いの液が混ざりあい、ヌルヌルとして快感を増幅させていた。
梨夏「あ、ヤバい、すごい感じる……」
優希「梨夏のマンコ気持ちいい。クリトリス当たる……」
梨夏「クリ気持ちいい……!ああ、ちんちん固い……」
二人は夢中になって腰を前後に動かしていた。
梨夏は優希の背中に手を回し、優希は梨夏の競パン越しのケツに手を固定していた。
お互いの太ももが当たってパンパンと音を鳴らす。二人の押し殺した荒い呼吸音と対照的だった。
梨夏「……、……イっちゃいそう」
優希「俺も出そう」
梨夏「んん、気持ちいいよぉ……」
優希「…………イく……!」
優希は亀頭を梨夏のクリトリスにくっつけながら射精した。
精液は梨夏の性器の内側に放たれ、また陰毛にも絡みついた。
優希「っ、気持ちいい……」
しばらく精液を梨夏の性器に放った後、優希は性器を梨夏の体から離した。
二人の性器の間は糸を引いて、それは床にこぼれ落ちた。
梨夏「…………」
梨夏は手を伸ばし自分の性器に触れてみる。
クリトリスに精液を絡めとる。膣にも指を入れ、優希の見てる前で彼の精液を潤滑油に自慰を始める。
クチュクチュと音が鳴る。優希はただ前で梨夏を見守っている。
梨夏「……イきそう」
優希「うん……」
梨夏「優希……!抱きしめてほしい」
優希は梨夏を抱きしめる。梨夏はそのまま絶頂を迎える。
梨夏「……っ!」
梨夏は体を震わせる。優希がそれをひしと受け止めた。
